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ActionScript3.0 Archive

SWFObject

Flashをブログパーツにする場合はSWFObjectというものをつかうらしい。メモ。

JSONよりもAMFのほうが速い

つまり、そういうことで、ActionScriptを弄っています。

FLEX2勉強会に行ってきた

FxUGという、Adobe FLEXのユーザグループがあるのですが、
その勉強会に参加してきました。
内容はFLEXの裏技?というか雑談にちかいものが1時間、そしてFLEXからデスクトップアプリケーションを作成するApolloという技術が1時間でした。
参加した目的が主にApolloだったので、楽しみにしていたのですが、
おおよそ期待通りのものです。これがあると世界が広がるかも。
ちょっとしたカスタムブラウザとか、簡単にできてしまいます。
FLEX購入もApolloを見てなければ無かったかも。

そういえばHTMLレンダリングがFLEXからFLASHにも乗せられるのか、聞いておけばよかったなあ。

[AS3.0]三次元を表現する

三次元を計算させるAPIを入手したので、これを改造して三次元表示しています。カメラ位置や角度を変えられるので、いろいろ面白いことができるかも。
ファイルをアップロードしようとしたのですが、何故か上手くいかず。後でやり直してみます。

追伸:
とりあえずこれだけ。
全画面で3D
領域指定で3D

[FLASH9]群集と影を表示させる

なんか、画像が無いとどんなことをやってるか見てくれ無そうなので、表示してみました。
crowd.jpg

動くフラッシュはこちら

朝から何をやってるかと思えばこんなことを。
ブラー効果で遠近法をより強調した表現をしています。

人形を動かす

http://codedesign.jp/blog/swf/20061126-1/Doll.html

スイングとジャンプをさせてみました。
どんなもんでしょ。

人形を作る

http://codedesign.jp/blog/swf/20061125-3/Doll.html

時間がかかりましたが、関節のある人間をAS3.0だけで作りました。
こういうのもFLASH使えると早いんでしょうけど、
頭を使いながらつくるのも楽しいもんです。

赤い点は関節を指していて、それぞれの関節は位置情報を持ち、
人体のパーツとも連動しています。
関節を移動できれば、簡単に動かせる、、、はずです。

物理エンジンでオブジェクトを操作させる


http://codedesign.jp/blog/swf/20061125-2/CalGif.html

クリックすると、重力方向が変わります。

以前紹介した物理エンジンを導入してみました。
このほかにもバネなんかもあって面白いです。
これがわりと簡単に表現できるなんて、技術の進化は凄い。

HelloWorld(AS3.0)

http://codedesign.jp/blog/swf/20061125/CalGif.html

ようやくそれなりなものが出来ました。
この上にいろいろ乗せていく予定です。

サードステップ

セカンドステップを飛ばしてサードステップへ。
FLEX2の習作として、XML1行でボタンをつくりましたが、今日はActionScriptのみで画面を作ります。

id="ThirdStep" width="200" height="200"
codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab"> width="200" height="200" name="ThirdStep" align="middle"
play="true"
loop="false"
quality="high"
allowScriptAccess="sameDomain"
type="application/x-shockwave-flash"
pluginspage="http://www.adobe.com/go/getflashplayer">

これもJavaのSwingとほぼ同じイメージ。
デフォルトのパーツがきれいでいかにもフラッシュといった感じです。

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